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2026・3・14のSDGsとうほくのセミナーは、「あなたにとっての住み続けられるまちづくり」とは?

東日本大震災から15年。この間、あなたの住むまちはどんな風にかわりましたか?そんな話をこのセミナーでは会場の皆さんと一緒に聞いたり、話したりしてみようと思います。

SDGsとうほくの仙台防災未来フォーラム2026のセミナーのテーマは

「住み続けられるまちづくり」は、「住み続けられる家づくり」から

です。

話題提供者のお一人は、株式会社スイコー・代表取締役の澤口司さん

澤口さんからはSDGsの目標11:住み続けられるまちづくりを実現するには、

「住み続けられる家づくり」がポイントになるというお話をしていただきます。

もう一人の話題提供者は、株式会社関・空間設計・専務取締役の江田紳輔さん

江田さんからは公共施設から住宅設計までまちづくりの様々な場面に関わるお仕事を通して

江田さんにとっての「住み続けられるまちづくり」とはどんな取り組みとお考えなのか

お話いただきます。

後半は、会場にご参加の皆さんとちょっとしたワークショップ的な

対話の場を作る予定です。

気候変動の影響でハザードマップの見直しも必要になってきています。

果たして、わたしたちが住むまちは住み続けられるまちなのか、

家づくりやまちづくりの視点から

東日本大震災から15年目の今こそ考えてみたいと思います。

今回のセミナーは、こちらで開催します。

■日時 2026年3月14日(土)

    13:30-15:00(開場 13:15)

■場所 国際センター展示棟 会議室3-A

ご参加を希望される方は、こちらまでご連絡ください。

beni@sdgs-tohoku.jp